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Posted by みやchan運営事務局 at

2009年10月30日

ウォリ♪

昨日は、宮崎神宮前のパリサンク(レストラン)での、ウォリさんのランチタイム・コンサートへ音符




ウォリさんは、ドイツ人と日本人のハーフとの事なのですが(話し言葉や歌は全部日本語)、どことなく漂うハーフの雰囲気がカッコよかった!!(笑)

ランチもおいしく、MCも面白くって、言うことなしの、すごく楽しいコンサートでした。


ウォリさんのブログ

ここを読むと、前日のプラネタリムでのコンサートもすごく良かったみたいです♪


コンサートの後は、毎月集まっている星の仲間と、ペチャクチャと、とりとめのない星のお話で盛り上がり。


しかし、先日から足を負傷している私は、おとなしく6時退場。。。


足。 まだ腫れ上がってます。 きっと病院行かないと治らないのだわ。 でも行きたくないからもうちょっと頑張ってみる(笑)。


♪♪色々と楽しい事が進行中ですハート♪♪  
タグ :ウォリ


Posted by まはろ at 23:32Comments(5)音楽

2009年10月08日

今年もジェイク!

ええ、今年も行ってきました~。

【jake shimabukuro コンサート】


でもね・・・台風が近づいているからって、ショート・バージョンで・・・

7時開演で、8時過ぎには終わってしまった泣き

その代わり、明日の都城か次の熊本公演に行きたい人は行ってもいいよ、ってシステムで。
(結構多くの人が都城チケット貰っていました。)


いつもおもうのだけど、ジェイクほど、お客をしっかり見てくれる人っていないような気がする。

去年の都城のように、ステージを降りてきたりはしてくれなかったけれど

席がステージにすごく近かったせいか、ホールのコンサートというより、ライブハウスのような感じがした。

ウクレレ一つあるだけで、世界がパッと変わってしまう。

やっぱり、ジェイク、すごいな~。 

また来年も行きたいです。



実はオルブライト・ホールには初めて行ったのだけれど、私の頭の中には、昔の市民会館のイメージがまだ残っていて・・・(笑)


入り口に、既に噴水は無くなっていたのね、びっくり!(笑)






その代わり(?)こんな綺麗な電飾が・・・



市民会館に、最後にコンサート見に来たのは、高3の冬なんです。。。

でも、誰のコンサートだったのか、思い出そうとしても、どうしても思い出せない。


男性でロックでグループで日本人だったような気がするのだけど。


その時、噴水前で友達を待っていたこととか、着ていた服とか、自転車での帰り道のことは、とてもよく覚えているのに(笑)。


うーん、誰のコンサートだったのだろう。 

27年前に流行っていたグループ??

何かピンと来た人はコメントください(笑)  


Posted by まはろ at 04:50Comments(3)音楽

2009年10月05日

今見ると、ちょっとヤバイと思う

ご存知の方いるかしら?

”Japan” のSometimes I Feel So Low

http://www.youtube.com/watch?v=AGcteC2_H2c


この退廃的というのか、やる気なさそうな演奏。
(もちろんわざとやっているのだろうけれど・・)


特にギターとキーボードの人・・・
(名前は既に忘れた)

ちょっとヤバくないっすか?(笑)


当時は、なんとも思わなかったけれど、今見ると

笑えてしまうのは、なぜ?(笑)


このメンバーの中で、デヴィッド・シルヴィアン(中央金髪ヴォーカル&ギター)が目立っているのは当たり前だけれど

今見ると、ミック・カーン(赤い髪のベーシスト)の存在感もやっぱりすごい、と思う。


ちょっと調べてみたら、ミック・カーンの誕生日は、1958年の7月24日。

この年は、マドンナ(8月16日)も生まれているし、マイケル・ジャクソン(8月29日)も。

(デヴィッド・シルヴィアンもこの年の2月23日生まれ。)


もしかして、1958年は、ミュージシャンの当たり年?(笑)



中3の時に、このデヴィッドの写真を持って美容院に行き、

『こんな髪型にしてくださ~い♪』

と、言ったら鼻で笑われたのは、何を隠そう 私です(笑)。  


Posted by まはろ at 00:20Comments(2)音楽

2009年09月21日

ベルベット・イースター

昨日、夜中(深夜2時~)に、NHKで、中森明菜の番組の再放送があって、それを見ていた。


今年の7月に発売された 『フォーク・ソング ~歌姫哀翔歌』 のCDの中から数曲歌っていたのだけど

中でも 『ベルベット・イースター』 が、とってもとっても良かった。


この曲の入ったユーミンのアルバム 『飛行機雲』 を、私は持っていたのだけど、

それは父親が、なぜか会社から持ち帰って、私にくれたものであった(笑)。


まだ小学生だったので、多分曲の意味とか全然理解してなかったと思うのだけど、それでも、とても印象に残っているアルバムで、

そして中でも、この曲が一番好きだった。



なぜ、この曲がそんなに印象に残っているのだろう、と考えたのだけど、どうやら

『ベルベット・イースター』 という言葉の意味が当時はわからなくて、それが気になっていたような気がする(笑)。
(今でも、なぜ、ベルベットなのかはよくわからないけど・・・)


ウィキを見ると、イースター(復活祭)の日にちは、春分の日の後の最初の満月の次の日曜日 だそうで、なんとなく、へーえ、と思ってしまった。
(多分、占星術に興味のある人は、この文面にピピッと反応するはず(笑))


44歳になった明菜ちゃんも、素敵でしたよ。  


Posted by まはろ at 05:50Comments(4)音楽

2009年09月11日

マイケル・ジャクソンの映画

【THIS IS IT】

10月末より、宮崎セントラルシネマでも上映されるようです赤面

私は多分、2回は行くと思うな・・・
(内容がよければ、もっと(笑))


きっと、大型スクリーンでマイケルの姿が見られるのは、これが最後よね・・・


  


Posted by まはろ at 04:07Comments(7)音楽

2009年09月10日

今年、5回目・・・

何がって??





10月のジェイクのコンサートのチケット。

前から2列目。


そう。 なぜか今年、この ”前から2列目” がやたらと多い。 おまけにほぼ真ん中あたり。

なんと、このチケットで5回目!


くじ運なんてまったく無いのに、席運だけは良いようだ。


そういえば、100満ボルトの入り口にあるスロット。

あれ、やたらと良く当たる。

3回に2回くらいは当たるけれど、これも昔(6~7年前)は、まったく、と言っていいほど当たらなかった。

”本当に当たりなんてあるのかよ??”

と、内心思っていたくらい(笑)。



当たり癖とか、はずれ癖とか あるのかな。  

Posted by まはろ at 04:06Comments(0)音楽

2009年08月24日

五嶋龍コンサート

行ってきました。

せっかく宮崎まで来てくれるんだし、1回くらい行ってもいいかな、と・・・。


席はど真ん中の前から2番目。 近っ。

お客さんは、ほぼ満員に近かった感じで、3階席までいっぱいでした。


今回、曲が、すごく好みだったんですよ・・・

いつも聴いている、姉のみどりさんのCDに入っている曲ばっかりで(笑)。



感想は・・・


ん~。


んん~~~。


まっ。 TVで見るのとまったく同じ感じかな。


隣に座ってたおじさんは、感激して、ブラボーってゆってたし。


確かにすご~~く上手い、と思ったし。
(あ、いや、上手いとか下手っていうレベルですらないような)


でも、やっぱり私の好みじゃないわ(笑)。




↑ 実際に子供の頃、使ってたヴァイオリンが展示されていました。 ちっちゃくて可愛かった~。



さ。 今日は久々にyoutubeで、みどりさん見てから寝ようっと。  


Posted by まはろ at 04:20Comments(3)音楽

2009年05月03日

”忌野清志郎”というカッコイイ生き方

忌野清志郎さん、お亡くなりになったのですね・・・

昨年たまたま 『徹子の部屋』 に出ているのを見て、はじめて 喉頭癌から復活したことを知りました。

その日、すごく感動して、ブログに彼の事を書こうと、TV画面を携帯でパチリとまでしていたのですが

ブログにTV画面の写真載せてはいけない(著作権侵害?)よね・・・と、思い止めたのでした。

しかし、ちょうどその放送日が、まさに転移(再発)の診断が出た日だったのだそうです。


RCとキヨシローの事を知ったのは、今から28~29年くらい昔です。

自分の名前を『忌野』なんてつけちゃうセンスに、一発でまいりました(笑)

すぐにアルバム「ラプソディ」を買って、当時は、本当に毎日のように聴いていました。

youtubeに、そのアルバム録音とまったく同じライブ画像があって、ちょっと感激です。


その後、だんだんロックや音楽から遠ざかり、RCや清志郎も聞かなくなって

それでも時折、何かの拍子に彼の姿をメディアに見つけると

昔とまったく変わらないその姿に

『ああ、清志郎変わらずにいてくれているんだなぁ』

と、ちょっと嬉しくなっていたりしました。


私個人の勝手な清志郎の印象は、

『長いものには、巻かれず、噛み付く』

『一見ハードそうなのに、内面はすごく繊細でロマンチスト』

このギャップがなんとも言えず心をくすぐったものです。


あそこまでかっこいい生き方は出来そうにないけれど、でも

彼の中に永遠に感じることのできる”心意気”みたいな部分は、自分も持ち続けられればなぁと思います・・・


今となってはもうかないませんが、彼のライブを一度でいいから見たかった。

天国で、彼の死を惜しむ私たちの事を見て、どんな風に彼は笑っているんでしょう。

ご冥福をお祈りいたします・・・  
タグ :忌野清志郎


Posted by まはろ at 02:54Comments(4)音楽

2009年04月21日

タンゴタンゴだんご・・

世界フィギュアスケート国別対抗戦2009

での、真央ちゃんの演技、素晴らしかったですね~♪♪


普段は、エキシビジョンとかあまり見ないんですけど、今回エキシビジョン見ていたら、
あの音楽が頭から離れなくなってしまいました。


先日のものではなく、少し前の世界フィギュアスケート選手権大会のものですが、真央ちゃんのエキシビジョンの演技と音楽、こちらから見られますよ。


「ポル・ウナ・カベーサ」

という曲らしいのですが(後半はこれとは違う曲を繋げているらしい)


タンゴって、情熱と切なさがミックスして・・・・うまく言えないんですが、こう胸をキュンってさせるものがあって

ちょっとたまりません・・・・


バンドネオンなんかも切ない音でタンゴに欠かせませんが、ヴァイオリンも良く合うんですよね・・・


しばらく自分の中でタンゴ・ブームが続きそうです・・・  
タグ :タンゴ


Posted by まはろ at 03:15Comments(2)音楽

2009年04月05日

あっ、今日は!!

カラヤンの101回目の誕生日です!!

ええ、もう既に亡くなっていますから、101回目の誕生日って言葉はヘンなんですが。


朝の小鳥さんの声で気がつきました。
(この小鳥さんたちは、いろんな事を教えてくれます)


そこで、いま、こんな朝っぱらから、交響詩 『フィンランディア』 を聴いています(笑)。

なんて朝にふさわしくない曲なんでしょう(笑)


夜は、DVDコンサートしながら瞑想しましょう・・・
(目を閉じたらDVDは見えないけど(笑))


いろんな意味での私の原点がここにあります。

この原点はいつも忘れることが出来ない、必ず立ち戻る場所です。

私がどこに行こうとも、何になろうとも、いつも自分の根底に必ず存在するものです。  


Posted by まはろ at 05:45Comments(2)音楽

2009年03月29日

冷静さもたまには必要だけれど・・・

わはは!

浮かれてます(笑)。

明日は、サリーさんと鹿児島に葉加瀬さん&古澤さんジョイントコンサート行ってまいります♪


なんだか考えないといけない事が色々あって、今日のお昼くらいまでは全然コンサートのこと考えていなかったのですが、いざ前日になると、やっぱり気持ちが盛り上がります~


帰りの電車がギリギリになりそうなので、ちょっとドキドキものですが・・・


このところ、妙に冷静に客観的に自分を見つめる作業が続いていまして、なんだか冷静になればなるほど、自分が過去犯してきた過ちに気がつき、気持ちは落ち込みがちになるという・・・
(まぁそりゃそうだよな)


でも、常識をぶっとばすミラクルは、冷静で常識的な頭脳からはたぶん生まれないのでやんす。
(と、自分へ言い訳をする)


脳の配線をショートさせるのには、コンサートが一番!(笑)


と、いうことで、冷静に自分の行った過ちを反省するのは、とりあえず今日で終わりにして、また明日からおろかな私に戻ろうと思います(笑)  

Posted by まはろ at 02:12Comments(0)音楽

2008年12月19日

意外と良いかも

先日、葉加瀬さんのコンサートで、最新のアルバム『クラシカル・チューニング』を買った。

もちろん、握手目当てでねっ(笑)←ミーハーですもの音符


実は、家で葉加瀬さんを聴きたいと思うほどには、ファンではなかった(笑)


でも、これが意外と良いんだ。


以前とは明らかに音が違ってる気がする。 


(きっとあの方の影響を受けたのね・・・)


って、以前の演奏、あんまり聴いたことないからエラソーな事はいえない。
単なる推測です、すみませんっ!(笑)


でも、いくつになっても、どんな立場になっても
お互いにいい影響を与えあえる友人、知人っていいな、と思う。


コンサートですごく良いな、と思った曲は、


『チャールダーシュ』


いつも、古澤さんの演奏ばかり聴いていたので、アレンジ含め、とても新鮮だった。


日本人でチャールダーシュ弾かせたら、この二人以上に聴いた人に感銘を与えられる演奏できる人はいないのじゃないかしらん。


CDのチャールダーシュ(新アルバムには入っていませんが)もすごく良いです・・・葉加瀬さん。


クライスラーの『前奏曲とアレグロ』

いつも、みどりさんのを聴いてましたが、なぜか、なぜだか、みどりさんの演奏よりも葉加瀬さんのほうが印象に残ります。

んん~~なぜなんだろう??

葉加瀬さんの演奏を聴いてから、すごく好きな曲になってしまいました。


今更こんな事を言うのも、あれ、ですけど、人気ある訳がよくわかりました。。。  
タグ :葉加瀬太郎


Posted by まはろ at 02:59Comments(2)音楽

2008年12月15日

昨日知ったこと

ANAに乗ったことのある人なら、絶対に聴いたことのある曲

『アナザー・スカイ』


あれ、葉加瀬さんの曲って皆さん知ってました?


あれって、飛行場に長くいたりすると、ついつい口ずさんでしまったりして(笑)。


you tubeにありましたので、リンクだけ貼っておきますね。
(別窓でyou tubeに繋がります)

ここ


去年、飛行機に乗りまくった私はもうこの曲を『聴きたくない~』って言うほど聴いてるんですが


葉加瀬さんの生アナザースカイはやっぱりすごく良かったです。


これから飛行場行ったら、堂々と口ずさもうと思いますっ!!(笑)  


Posted by まはろ at 23:11Comments(4)音楽

2008年12月15日

葉加瀬太郎コンサート♪

今、帰ってきました~。 楽しかったぁハート

会場は、ほぼ満員だったと思います。


知らない曲でも、まったく退屈させないし、MC上手だし、会場の空気感を掴んで徐々にステージ上のミュージシャンと会場を一体化させていくところなんて、すごいの一言。 最高でした。


古澤さんとはまた違った意味で素晴らしいステージでした。


私は右端の席だったので、正面から見る事は出来なかったんですけど、チェロの柏木さんの横顔がすっごく中性的で綺麗でした・・・そんなとこばかり見てるのか、といわれそうですが(笑)。

会場で、『クラシカル・チューニング』(葉加瀬さんの一番新しいCD)と、『イン・フューチャー』(チェロの柏木さんの古い?CD。 新しいCDは売り切れだったので)
の2枚を買いましたよ~。


アーティストとかミュージシャンって、みんなすごく個性があって魅力的で、コンサートみたいな場は、ほんとに勉強になります。

葉加瀬さんが話してくれたブラームスとシューマンの話も、すごく素敵でした。

なんだか今までブラームスって好きになれなかったのですが、彼の話を聞いて、すごく聴いてみたいな~って気持ちになりました。


これが今年最後のコンサート。 素晴らしい締めくくりでした。 ヴァイオリンばんざーい!(笑)  


Posted by まはろ at 00:05Comments(2)音楽

2008年12月04日

CDが届きました!

一昨日のライブでカルメンマキさんのCD買おうと思ったらな、なんと売り切れだった…

それもその日に売り切れたんではなくて、どうやら最初から品切れだったよう。
なんて商売っ気がないの…(笑)

とりあえずその場でCDを注文しておいて後日受け取りにいくことにしたら、今日連絡がきた。

あけてみると中に3人のサインがぁ〜。

う、嬉しいかも(涙)。

まだ帰宅前だけど車の中で写真とっちゃった(笑)


これから帰宅して…後でゆっくり聴こう。

マキさんが来る事を知った時から、もうずっとワクワクドキドキしてました。

こんな時は間違いなくハマります(笑)。

そして案の定私はもうすっかりマキさんのとりこ(笑)

ええ、わたしミーハーですけれど、それがなにか?(笑)


ああ、私もいっそ名前、マキって改名しちゃおうかしら。


マハロマキ…

なんだか堂島ロールみたいな響きだわ。

お寿司かロールケーキが出てきそう…


でも私の印象にはあってるかもだわ(笑)

ふふ、非公式に(一部寛大で理解と受容力ある人の中だけで)今日からマハロマキと名乗ってみようかしら、よろしくね!(かなり本気)

※マイクマキじゃあ、ありませんぜ。  


Posted by まはろ at 18:51Comments(3)音楽

2008年12月03日

カルメン・マキさんのライブ

行ってきました~♪

な、なんとライブ会場は餃子屋さん。それもうちから車で5分くらいのとこ。

何人かの人にカルメンマキさんのライブ行く~と報告したら、誰も知らなかった。。。

大昔の人は「時には母のない子のように」で知ってるかも(うちのオッサン世代)

私にとっては、カルメンマキ&OZ

あの日本のロック創世記、伝説のBANDのヴォーカルとしてのマキさん。

私が大学の頃、既にマキ&OZは解散していたけれど、伝説的な名曲『私は風』のコピーやりたいと言ったら
バンドのリーダーに怒られた。 自分達の実力を考えろ、無理なこというな~と(笑)。

当時、カセット・テープで聞いたマキ&OZの音楽とヴォーカルはむちゃくちゃカッコよく、いつかこんな曲が演奏できたら・・・と、私たちの憧れの人でありました。


そんなカルメンマキさんが、うちの近所でライブとは? ほんまかいな?

オッサンは、カルメンマキの事をカルーセル真紀と間違えてた(笑)。 まあ確かによく似た名前ですけれど。


で。 実際見たマキさんのライブは、どうだったかと言いますと。

う、うーん。 まず、ジャンルがよくわからん(笑)。

しかし、マキさんってハーフだったのね、とっても妖艶で美しく、目力があるとはああいう人の事を言うのだと思う。

目が合うと(本当に目があった訳ではない。たまたまこっちのほうを彼女が見ただけ(笑))ドキドキしてしまう。

イメージは、さそり座とか冥王星。 この世と別の世界を行き来しているのではないかしらん、と思ってしまう。

きっと霊感とかムチャクチャ鋭いはず。 もしあんな人が占いの館にいたら、間違いなく彼女のとりこになりそう(笑)

終了は11時近かったけれど、あっという間の時間でした。

ヴァイオリンの太田恵資さん、ピアノの板橋文夫さんお二人とも超個性的。 それぞれ素晴らしく、ヴァイオリンの太田さんなどは、ホーミーみたいな倍音で歌いながら、ヴァイオリンを弾くって、そんなん初めてみました、ぶったまげました(笑)

まーとにかく楽しかった。

あんな個性の強い3人を、そばで見れただけでもすごいことです。

来年も来てくれたら絶対に行こうっと。  


Posted by まはろ at 02:49Comments(2)音楽

2008年10月27日

行ってきました。jake shimabukuroコンサート

いやぁ~~すごかったです!!!

もう、驚き、感動、感激。

ジェイクは、想像通りのすっごく素敵な人でした。

でもでも。

友人が言ったんです・・・


『きっと、当日券があるよ』


まさか、そんな。 ジェイクのコンサートで当日券なんて。ある訳ないじゃ~ん、と言った私に、友人は


『都城がどんなとこか知らないね(ニヤ)』と。。。


そして、コンサート会場の入り口には・・・・


当日券の案内が・・・本当に あ、あった・・・(笑)


コンサートが始まって、最初に驚いたのは、

ジェイクって、演奏しながら、会場のお客さんの顔をしっかり見つめて微笑み返してくれるんですよね。

あれって、ファンの人は、すごく嬉しいだろうなぁ~。

アンコールのときには、客席をぐる~っとまわってくれたり、一生懸命日本語で話そうと努力してくれたり、
スタッフの人や関係者の方達への心遣いの細かさや暖かな気持ちが伝わってきたり。

テクニックや音楽の良さもさることながら、何よりも彼の人柄のよさが素敵でした。

ファンが多いのもうなずけるわ~。


そして、あの右手。

いったい、どんな風になっているのやら(笑)。

ほとんど2時間休みなしで、弾きまくり。

手痛くないのかな・・・指先から血、出そうな勢いの早弾きでしたよ・・・(爆)


そして、ウクレレの音ってこんなに綺麗だったんだ・・・とびっくりするくらい、美しくて、豊かで、生き生きとした音の渦、渦、渦。


何よりあんなに楽しそうに楽器を弾く人っていないんじゃないかと思うくらい、身体中からHAPPYバイブレーションがあふれていました。


本当に素敵な素敵なコンサートをありがとうハート



you tubeに(私が→)大好きなチャーとコラボしている動画みっけ♪

  


Posted by まはろ at 03:53Comments(6)音楽

2008年09月20日

ごめんなさいっ。。。

私はいったい、誰にあやまってるんでしょう?(笑)


ずっと、古澤さんが私の中で、ナンバーワンのヴァイオリニストでした。


でも、でも、油断していた私。


とうとう別の方に魂を取られてしまいましたっ(笑)。


忘れようとしても、たった1回(youtubeで)見たその人のヴァイオリンが忘れられません。


私には、クラシックの素養はないので、クラシックのヴァイオリニストの演奏なんて、あまり聴きたいとも思ってませんでした。


だから、ほんの出来心で、ちょっとクリックしてみただけなんです。


でも、その人がヴァイオリンでたった一音弾いた、その瞬間から、忘れられない人になってしまいました。


一日中、何をしていても、頭の中でその人のヴァイオリンが鳴ってます。

正直、ヤバイです(笑)。



いま、夢中で本読んでます。 すごく面白い・・・・時間経つのがあっという間です。


母と神童


いまさら私なんかが聴く人ではない、とずっと避けてました。

だって、聴いても理解できそうにないし。

良さもわからないだろうと。



でも、古澤さんのヴァイオリンが、人間的で愛に満ちているとしたら

彼女のヴァイオリンは、神がかりといっても言い過ぎでないと思います。


古澤さんを聴くと、私はいつも

『人間っていいな~、生きるってなんて素晴らしいんだろう』

と心から思いますが、

彼女のヴァイオリンを聴くと

『宇宙って、なんて素晴らしいんだろう』

と、ただただ驚嘆します。 言葉がなくなります。


そして、彼女の持つ、陰のパワーというのか、内側に秘めた情熱、強い力、深い深い人間の心の奥を揺さぶるような音。


正直、まいりました。



私にとっての、ナンバーワンヴァイオリニストは


五嶋みどりさんに変わりました。



古澤さん、ゴメンナサイ。。。(笑)


  


Posted by まはろ at 03:32Comments(8)音楽

2008年09月09日

ツィゴイネルワイゼン

you yubeで見つけたヤシャ・ハイフェッツの『ツィゴイネルワイゼン』



ヤシャ・ハイフェッツは、100年に一度といわれたヴァイオリンの天才だったそうです。

画像は動画ではありませんが、どんな曲だったか思い出せない人は、ぜひ聞いてみてね♪
  


Posted by まはろ at 02:37Comments(2)音楽

2008年07月31日

わかりました!

今朝の日記に書いた、カラヤンの特集番組。

ずーっと考えても、タイトルが思い出せない。。。

もうすぐだったような。

そろそろ意識していないと見逃してしまうような気がする。。。

う~~ガーン



でも、いつだったっけ?

オッサンに聞いても、『そんなに見たいなら自分でメモしとけ!』と怒られる始末で・・・


チャンネルだけ、BSの151と覚えていたので、それでネットで検索すると。



良かった!!
ありました、ありました拍手

「題名のない音楽界」

BS朝日(宮崎ケーブルTVなら、151ch)

土曜日 18時30分~19時

再放送

日曜日 午前11時~11時30分


で、ございますクローバー


カラヤン好きの方は、ぜひご覧くださいね♪


わたし、カラヤンの写真集、廃刊になったものも含めて何冊も持っているのですが。。。


実は、まだ一度も開いてないんですよねタラーッタラーッ

なんだか、見るのがもったいない、というか。

すっごく気に入った服や靴は、着れないタイプというか(←わかります?)

気分的な問題なんですけど、なんだか劣化させたくないと言うか(笑)


だったら、2冊ずつ買えよ、って感じではありますが、貧乏性なので、それも出来ない・・・アセアセ


まぁそのうちに、素晴らしい音響の部屋を創って、そこでLPレコード(CDではない)をかけながら、カラヤンの写真集をのんびり見る。。。

いつかそんな老後を過ごしたいものですハート  
タグ :カラヤン


Posted by まはろ at 18:58Comments(2)音楽