2009年10月21日
まだ・・・
出来ることがあるうちは
絶対に あきらめるな!!!
あきらめるのは、いつでも出来るけれど、
終わってしまったら、もう何も出来なくなるのだから・・・
絶対に あきらめるな!!!
あきらめるのは、いつでも出来るけれど、
終わってしまったら、もう何も出来なくなるのだから・・・
Posted by まはろ at 03:57│Comments(2)
│思うこと。。。
この記事へのコメント
初めまして。
こちらのHPに辿り着いたのは「みーちゃんの闘病記」からでした。
自分の事ですみません。愛猫パク(15歳半)が今年の8月17日に「リンパ腫」(多中心型に属する様ですが腫瘍の固まりやリンパや臓器の腫れも全くないまま、抹消血液内にまでリンパ腫がん細胞が巡っている…いきなりのステージ5の末期でした。すみません、ページ違いとは思ったのですが、みーちゃんのページが9/11から更新されていなかったのでこちらに書き込んでしまっております。。。
告知されてからの私は「はじめに」のまはろさんの想いと同じでした。みーちゃんに対する想いをHPで読んでは、まはろさんのみーちゃんに対する深い深い愛に心がうたれ、、、感動し泣き、勇気づけられ…ずっと読ませて頂いております。そしていつも応援しています「共に頑張りましょう」の気持ちで。
私もずーっと「この子の為なら死ねる」と本気で思ってきて、宇宙一愛する存在です。(子どもがいないのもあってか…本当に我が子と思って溺愛してきました。それがかえっていけなかったのか…宣告されてからペットロスの症状の様になってしまっています)
我ながら異常愛?と客観視したりしましたけれど、まはろさんのみーちゃんに対する想いを読んで、、もぅ、すごく私と気持ちが一緒で、まはろさんのみーちゃんに対するコメントに、じぃぃんといつも感動しています。
私はダメダメで…宣告からはもうボロボロです。泣いて泣いての毎日。生きてここに居てくれるだけで嬉しい…でもお別れになるの?朝起きてスヤスヤ寝顔に目一杯の幸せを感じながらと同時に、もう見れなくなるの?ジャンプや爪研ぎや当たり前だった健康な事ができると嬉しい…でも本当はそうじゃないのを知っているから悲しい、、もう常にこんな感じです。自分の病気だったら全然冷静で絶対平気な自信があるのに本当に猫の事になるとまるっきしダメです。
本猫は発覚時から全く食べなくなってしまったので、日に6回の強制給仕や投薬、はたまた他の臓器が悪くてよく効くプロトコルの抗がん剤点滴ができなくて、一番弱い抗がん剤を4日毎に私が飲ませています。延命ではなくQOLの為に。
すみません、自分の事ばかり書きました。
今日のまはろさんの「あきらめるな!」のブログコメントがみーちゃんの事である様な気がして。。
あまりに辛くて胸が痛くて、食べれなくて、眠れなくて…そんな時にまはろさんのブログの中の「絶対に泣き言は言わない。大変だとも思わない。何も出来ない事がどんな時だって一番辛い。だから、一緒に頑張れる日々は幸せだと心から思います。」という言葉を紙に書いて部屋の壁に貼りました。
ハッとしたんです。私はパクが嫌がる事ばかりしていると悩んでいました。もの凄いストレスを与える中での強制給仕や手袋をしてしか与えられない抗がん剤を自ら愛する子に飲ませる…がんは叩けるのか?この薬で確実に他の臓器を傷めるのに…とか。この子の為どころかストレスや副作用ばかりあたえて死期を私が呼ぶ事になっているんじゃないだろうかとか。。
まはろさんのブログから何度も気持ちが救われています。
最愛の存在がこの病になって思ったんです。同じ様な境遇にいらっしゃる方の存在は本当に力になります。全然お会いした事もなく知らない方であっても、本当に心からの応援をしたいと思いますし、またこうして支えられてもいます。やはり同じ想いをされている者同士じゃないと伝わらない部分はあるというか…病気も無く健康ににゃんずと暮らしている現状の友人と話していても伝わらず逆に話せなく…なのですよね。
長々とすみません。これ、きっとカテゴリー違いですし長文になりましたので、どうぞ削除して下さいね。ただ、まはろさんという方にお会いしたくなり(東京近辺であればヒーリングで絶対伺っています)それは無理なのでお話したくなり、今までこういうコメント欄には書かない人間だったのですが書き込んでしまいました。
すっかり私にとってもちいちゃいみーちゃんは愛しいひとであり、みーちゃん可愛いなぁと本当に思います。
まはろさんのブログに出会えてよかったです。
こちらのHPに辿り着いたのは「みーちゃんの闘病記」からでした。
自分の事ですみません。愛猫パク(15歳半)が今年の8月17日に「リンパ腫」(多中心型に属する様ですが腫瘍の固まりやリンパや臓器の腫れも全くないまま、抹消血液内にまでリンパ腫がん細胞が巡っている…いきなりのステージ5の末期でした。すみません、ページ違いとは思ったのですが、みーちゃんのページが9/11から更新されていなかったのでこちらに書き込んでしまっております。。。
告知されてからの私は「はじめに」のまはろさんの想いと同じでした。みーちゃんに対する想いをHPで読んでは、まはろさんのみーちゃんに対する深い深い愛に心がうたれ、、、感動し泣き、勇気づけられ…ずっと読ませて頂いております。そしていつも応援しています「共に頑張りましょう」の気持ちで。
私もずーっと「この子の為なら死ねる」と本気で思ってきて、宇宙一愛する存在です。(子どもがいないのもあってか…本当に我が子と思って溺愛してきました。それがかえっていけなかったのか…宣告されてからペットロスの症状の様になってしまっています)
我ながら異常愛?と客観視したりしましたけれど、まはろさんのみーちゃんに対する想いを読んで、、もぅ、すごく私と気持ちが一緒で、まはろさんのみーちゃんに対するコメントに、じぃぃんといつも感動しています。
私はダメダメで…宣告からはもうボロボロです。泣いて泣いての毎日。生きてここに居てくれるだけで嬉しい…でもお別れになるの?朝起きてスヤスヤ寝顔に目一杯の幸せを感じながらと同時に、もう見れなくなるの?ジャンプや爪研ぎや当たり前だった健康な事ができると嬉しい…でも本当はそうじゃないのを知っているから悲しい、、もう常にこんな感じです。自分の病気だったら全然冷静で絶対平気な自信があるのに本当に猫の事になるとまるっきしダメです。
本猫は発覚時から全く食べなくなってしまったので、日に6回の強制給仕や投薬、はたまた他の臓器が悪くてよく効くプロトコルの抗がん剤点滴ができなくて、一番弱い抗がん剤を4日毎に私が飲ませています。延命ではなくQOLの為に。
すみません、自分の事ばかり書きました。
今日のまはろさんの「あきらめるな!」のブログコメントがみーちゃんの事である様な気がして。。
あまりに辛くて胸が痛くて、食べれなくて、眠れなくて…そんな時にまはろさんのブログの中の「絶対に泣き言は言わない。大変だとも思わない。何も出来ない事がどんな時だって一番辛い。だから、一緒に頑張れる日々は幸せだと心から思います。」という言葉を紙に書いて部屋の壁に貼りました。
ハッとしたんです。私はパクが嫌がる事ばかりしていると悩んでいました。もの凄いストレスを与える中での強制給仕や手袋をしてしか与えられない抗がん剤を自ら愛する子に飲ませる…がんは叩けるのか?この薬で確実に他の臓器を傷めるのに…とか。この子の為どころかストレスや副作用ばかりあたえて死期を私が呼ぶ事になっているんじゃないだろうかとか。。
まはろさんのブログから何度も気持ちが救われています。
最愛の存在がこの病になって思ったんです。同じ様な境遇にいらっしゃる方の存在は本当に力になります。全然お会いした事もなく知らない方であっても、本当に心からの応援をしたいと思いますし、またこうして支えられてもいます。やはり同じ想いをされている者同士じゃないと伝わらない部分はあるというか…病気も無く健康ににゃんずと暮らしている現状の友人と話していても伝わらず逆に話せなく…なのですよね。
長々とすみません。これ、きっとカテゴリー違いですし長文になりましたので、どうぞ削除して下さいね。ただ、まはろさんという方にお会いしたくなり(東京近辺であればヒーリングで絶対伺っています)それは無理なのでお話したくなり、今までこういうコメント欄には書かない人間だったのですが書き込んでしまいました。
すっかり私にとってもちいちゃいみーちゃんは愛しいひとであり、みーちゃん可愛いなぁと本当に思います。
まはろさんのブログに出会えてよかったです。
Posted by パクママ at 2009年10月22日 00:31
>パクママさん
みーちゃんのブログ、読んでいてくださってるのですね。。。ありがとうございます。
最近更新していなくってごめんなさい。
もしよかったら、info@angelcat.net
にメールくださいませんか?
こちらにお返事書くより、メールのほうが良いかなと思いました^^
みーちゃんのブログ、読んでいてくださってるのですね。。。ありがとうございます。
最近更新していなくってごめんなさい。
もしよかったら、info@angelcat.net
にメールくださいませんか?
こちらにお返事書くより、メールのほうが良いかなと思いました^^
Posted by まはろ at 2009年10月22日 03:20